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終活年金整形美人ピンコロリ奥さん迎えに来て入れ歯の話ハワイの結婚式人生100年時代到来孫が生まれての驚き5人に一人が低栄養峰岸山(里山コンサート)難関突破で、また苦難?oo生れた時からワイルドに!春の庭で。米寿のお祝いwo面白かった邦画早春の花ある日突然に最近観た、お気に入り映画ほら、あれあれ、え〜と、え〜と・・・選挙が終わるキラキラネーム相続余聞松葉海蘭胴山古墳の桐の花スロージョギング年賀状思い出大手町郵便局」

終活 投稿者:丸男 投稿日:2018/10/11(Thu) 10:19 No.174    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
私が運営している別のサイトに今朝書いた記事です。シニア話題なのでこちらにも転載しておきます。
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 「終活」なる言葉があります。生前中に自身の葬儀や墓、財産相続のこと、住居や持ち物などを整理する行動です。根底には「遺族や社会に対して迷惑をかけないように」という考えがあるのでしょう。まだ元気で生きている間に、「死んだ後に悪口言われないよう、きれいに整理してから死のう」と言う考え方も、せっかくの人生がもったいなく思うし、と言って、「死んだ後のことなんか知るものか」と自分勝手に生きるのも無責任な気がするし、意識レベルの調整が難しいところです。
 時期や内容には個人差がありますが、大方共通なのが「大きな庭木問題」。還暦を過ぎる頃から皆さんが気にし始めます。友人らの中には、それを気にして脚立が届かない木を全て伐採した人がいます。庭の大きな富有柿を今年の収穫後に伐採する友人もいます。現役時代、自分や家族と共に生き、四季折々の変化で癒しや潤いを与え、光合成によって空気を浄化してくれた庭の樹木。ネキリムシ等の虫害に遭わなければ、放置しておいてもスクスク育ちますが、家主がいなくなった後のことを考えると、気になる存在です。
 昭和前期の大きな農家のように、誰かが永遠に住み続け、同じ庭木を守り続ける家ならば心配ありませんが、住宅一戸分の区画の中で育てた樹木は、残念ながらそう言う訳には行きません。廃墟化した空き家で、樹木が家を覆うように育っている風景などを見ると、社会問題でさえあります。
 そんな気持ちが作用して、一昨日、庭のモクセイを元の大きさの1/4程度に剪定し、周囲は明るくなり、気持ちもサッパリしました。肩と腕の痛みを抱えての作業なので、高い位置の枝は全て兄が剪定してくれました。ありがとうさんでした。本当に助かりました。
 残るはハゼとモクレンです。ハゼは今年の紅葉を見た後に、モクレンは落葉してからと計画しています。

スポーツと人付き合い - 丸男 2018/10/12(Fri) 08:17 No.175
同じく、今朝の記事です。
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 今週の月曜日と水曜日に、久々に”あずまウォーターランド”で泳いで来ました。何人かの常連さんに、「久しぶり、どうしてたん?」と声を掛けられました。発熱と検査、受診が続き、3週間余りご無沙汰していたためですが、サウナ室やプールサイドでお喋りするだけの間柄でも、お互いの存在を気にかけていること、これもコミュニケーションの一側面なのだと思いました。不在中にも「〇〇さん、最近顔を見せないねぇ」と話題になっていたようで、ちょっとホッコリしました。
 平日の昼間なので利用者の大半は65歳を超えたシニア層。水泳パンツを穿いただけの裸の付き合いなので、格好つけようがありません。痩せは痩せ、ブーはブー、そのまんまです。肌をくっ付くばかりに満員になり、健康やスポーツのこと、野菜作りや世間話などを誰彼となく会話しています。私は「お名前は?おいくつですか?どちらからですか?」と、初対面から直球で尋ねてしまいますが、嫌な顔をされたことはなく、「え〜若いねぇ、じゃあ〇〇さんと同じだ、あ〜だこ〜だ」と話が弾みます。プール友の親しい友人が、「名前を知ってた方が親しみが沸くんだねぇ。今まで名前を知らずに喋っていたから挨拶以上には発展しなかったんだよね、俺も真似すんべ」
 名前を聞かれて警戒する人もいるでしょうから、誰彼構わず通用する訳ではありませんが、座席定員13人程度のサウナ室に入って来る人は、そもそもオープンな人が多いようです。シニア世代になると認知症や健康管理が共通の不安材料。スポーツと人付き合いとが不安解消に役立っているようです。


年金 投稿者:トートン 投稿日:2018/10/02(Tue) 19:03 No.171    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
僕は、今28歳ですが、将来の年金が非常に心配です。
老後の蓄えも動ける今のうちにやらないといけないと思うと、大変ですね。


Re: 年金 - 丸男 2018/10/02(Tue) 21:31 No.173
28歳では、年金支給開始はまだまだ先のことですが、
支給額は支払った年金額がベースになること、
国民年金だけでは生活保護以下の生活であること、厚生年金でさえ十分ではないこと、
そのため、働ける間は働く高齢者が増えつつあること、
今は65歳までは普通ですが、70歳も一般化しつつあり、そのうち75歳くらいまで働く時代になるかも知れません。

夫婦共稼ぎで、定年までしっかり厚生年金を払い続けて、
退職金がシッカリ保証される役所や企業に勤めること・・・などが安心の老後ですかね。
(でも、そればかりが人生じゃないですけどね)

トートンさんのように若い世代でも不安な年金制度ですが、
高齢者にとっても、決して安心できていません。


整形美人 投稿者:コーチン 投稿日:2018/10/01(Mon) 14:58 No.170    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
4日前の読売新聞の記事に、美人といわれる「小顔」にするため、顔の骨を削る手術を受けるとの記事がありびっくりしました。親にもらった顔の骨を削り小さくすれば、親に似ない顔になるため、親子ならんでの記念撮影しても、他人同士みたいになったしまうわけですから。
しかし、整形手術を問題視するのは、考えが古いといわれそうですね。



Re: 整形美人 - 丸男 2018/10/02(Tue) 21:19 No.172
親と似てない顔になるだけじゃなく、子供も似てない顔になっちゃいますよね。
でも、今は昔ほど抵抗はないようですよね。
人間、中身が重要と思いますが、容貌に自身がなくて、
整形手術で自身をもって生きていけるのなら、それも人生なのかな・・・などと思います。

お笑い芸人なんかは、不細工が最大の武器なので、普通の顔や美形の芸人は羨ましがるようですが。

お隣韓国などは、女性だけじゃなく男性も整形手術するのが珍しくないとか。


ピンコロリ 投稿者:コーチン 投稿日:2018/08/27(Mon) 09:35 No.168    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
先日,NHkテレビを見ていたら、長野県佐久市の商店街の中にある「ピンコロ地蔵」に多くの参詣者で賑わっていると報ぜられていました。これはそのホームページです、http://pinkoro.com/
時節柄、高齢化時代を迎えて、万人が望んでいるのかと思いを深くしました。
ところで、話は変わりますが、わたくしの妻は、2年前に「サービス付き老人ホーム」へ入所しました。入所の日は、雑談の後、夕食を済ませ翌日の再会を約束して手を振って帰りました。
しかし、翌日の早朝にホームから電話があり「奥様の呼吸と脈拍も止まっています。」とのことです。
文字通り世にいう「ピンコロリ」の死でした。医師の死亡診断書は「老衰」とのこと。
突然訪れた59年ともに過ごした妻との、この世の別れにしばらくは茫然自粛の状態でした。
ピンコロリを望む高齢者が多いと聞きますが、これでは、あまりにもさびしい別れです。








Re: ピンコロリ - 丸男 2018/08/28(Tue) 15:20 No.169
コーチンさん、
59年連れ沿った奥様が、高齢者施設に入所された翌日に亡くなられたこと、
あまりに突然のことで、さぞかし驚き寂しかったことと察します。
奥様はコーチンさんと別れて暮らすのが嫌だったようにも思います。

ピンピンコロリは本人はよくても、周囲が寂しいですね。
コーチンさんの話を聞いて、そう思いました。
でも、奥様からまだお呼びがかからないのですから、
自分の分も含めて長生きして欲しいと伝えているんじゃないでしょうかね。


奥さん迎えに来て 投稿者:コーチン 投稿日:2018/08/26(Sun) 08:21 No.166    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
これは数年前の話です。
近所に住む、奥さんに死なれて、独り暮らし90歳の高齢の男性がおりました。
町内のため、回覧板を届けに行くと、「「婆さん(奥さんの事)に早く迎えに来て。」といっているのですが来てくれない。」と
それを聞いて、心にもないことを言うと思ったのですが、今私も先年妻に死なれて独り暮らしとなり
、さびしい生活に、先述の男性と同じ考えを持つようになりました。
つまり「「婆さん(奥さんの事)に早く迎えに来て。」と。
   世の奥様方に告げます。旦那より早く死なないで!。



Re: 奥さん迎えに来て - 丸男 2018/08/26(Sun) 14:51 No.167
コーチンさん、気弱なことを仰ってますね。
高齢夫婦に対して、世間では
妻が先に亡くなると、残された夫の寿命は世間より短く、
夫が先に亡くなると、残された妻の寿命は世間より長く
と言います。

妻に先立たれた夫の寿命が世間より短くなる理由として、食事のことが大きな原因のようです。
炊事や身の回りのことを全て妻に任せていた夫は、偏った食事や不健康な日常を送り、
その内にやる気も失せて・・・、そんなサイクルに陥ってしまうとか。

コーチンさんは、自炊も身の回りのことも自分でできるので、気弱にならずに長生きしてください。
ご近所のコミュニティに出かけて、お喋りオバサン達と談笑してくるのもいいんじゃないですか。
女性のお喋りに圧倒されてしまう危険もありますが。


入れ歯の話 投稿者:コーチン 投稿日:2018/07/13(Fri) 09:56 No.164    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
誰でも年を重ねるごとに、体の衰えがやってきます。
特に歯の衰えが目立ち、該当する方も多いと思います。
ところで、私事ですが、若い時から歯の悩みが尽きず、一年中歯医者通いから縁が切れずでしたが、ついに48歳の時には、歯の全部を失い総入れ歯となりました。
以来、総入れ歯になってから、40年経ちますが、その間歯医者さんの縁は消えて現在に至ります。
ところで、総入れ歯になってから、咀嚼の方の具合はどうかと気になさる向きが多いかと思いますが、私にとっては、ほとんど不具合は生じませんが、強いて挙げれば、リンゴの丸かじりのようなことはできませが、せんべいなど硬いものを食べることには不自由しません。
それよりも、一年中歯医者通いに費やした時間からの脱却したプラスの大きさは莫大です。
というわけでございます。

Re: 入れ歯の話 - 丸男 2018/07/16(Mon) 09:21 No.165
入れ歯は装着が痛いと言う人もいますが、コーチンさんは、具合よく合ったんですね。
咀嚼も支障なく、40年間歯医者知らず・・・本当に素晴らしいです。

私はまだ自分の歯なのですが、入れ歯ならば、虫歯の心配もなく、手入れもし易いだろうし、
それに何より、理想的な歯並び、形を作れそうで、それが羨ましいです。


ハワイの結婚式 投稿者:コーチン 投稿日:2018/07/09(Mon) 16:42 No.162    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
先日、姪から電話があり、長男の結婚式があるので、一週間ほど家が留守になるという。
それだけなら別に驚くことがないのですが、場所がハワイだという。
わたくしは、終戦後まもなく結婚したのですが、時代が違うといえば、それまででですが、その時は、家の8畳間で、仲人さんの司会のもと、両家の親族が対面し、粗末な料理のもとで行ないました。
つれずれに、ハワイの結婚式の費用についてパソコンで調べてみたが、ピンからキリまであるようですが、国内での地味な結婚式と比べると、天地雲泥の差があるようです。
ハワイ結婚式には、招待する姪の両親や兄弟の交通費や滞在費の負担などはどうするのだろうかと気になります。
このことを、息子の嫁に話したところ、「いま、ハワイでの結婚式は流行っていますよ。」と
全然気に留めるような様子がない。
やはり、時代が違うのでしょうかね。



Re: ハワイの結婚式 - 丸男 2018/07/11(Wed) 12:38 No.163
私の友人(まだ現役)が、10日間の休みを取ると言ったので、理由を聞くと、
子供がタヒチで結婚式を挙げ、両家の親族一同ほかタヒチに行くことになったとのこと。
新婚さん二人は結婚式&新婚旅行で楽しいことばかりでしょうが、
付き合わされる方は大変だなぁと思いました。
休暇もさることながら、費用も馬鹿にならないですよね。
費用は各自が負担するのかな?、


人生100年時代到来 投稿者:コーチン 投稿日:2018/07/06(Fri) 20:55 No.160    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
現代は、寿命が延びて、人生100年時代が到来するという。
ところで、長く生きるというこは幸せな生活が保障されるということだろうか。
医師の日野原重明先生のように、名実ともに社会貢献できる人は良いが、単に寿命が延びたということだけで、老人の生活が幸せが保障されるということにはならないと思う。
私事ですが、年齢が80歳前半までは、体力にも自信があり、思う存分趣味に手を広げて、文字通り桃源郷に生きるような生活を送りました。
しかし、80歳後半となると、体力に衰えが目立ち物忘れをはじめ、種々の機能の衰えが目立つようになりました。
こんな状況では、これから100歳を迎えるまでの期間に楽しい生活があるとは思えない。
といって、短命を歓迎する気にもなれない。
いまや、悩み多い毎日ではある。




Re: 人生100年時代到来 - 丸男 2018/07/07(Sat) 20:33 No.161
コーチンさんは、80歳前半まで体力に自信があっって健康生活を送っていたわけですから、素晴らしいです。

私は60歳後半、遠からず70歳台ですが、既にあちこちがポンコツです。
特にこの半年、上半身がガタガタです。
50肩、頚肩腕症候群、手根管症候群、腱鞘炎の4苦で、
何をするにも、「お〜イテテテッ!」と悲鳴を上げています。
両腕がまだまともに上まで上がらず、握力仕事はタオルを絞るのも、
ペットボトルの蓋を開けるのもまともにできません。

毎日、痛み止めを飲んで、リハビリ運動をしていますが、一向に治りません。


孫が生まれての驚き 投稿者:コーチン 投稿日:2018/06/28(Thu) 09:35 No.158    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
息子や娘が結婚すれば、孫が生まれるのは当然のことですが、年甲斐もなくびっくりしたことがありました。
それは、我が家へやってきた息子の嫁が、われらの前で孫に授乳した時のことです。
嫁は、いきなり、もろ肌を広げ、その胸の白い肌から、はち切れそうな豊満な乳房を出して授乳を始めました。
それを目にして、年甲斐もなく、目のやり場に困りましたが、嫁は平然として授乳を続けました。
義父のような老人は、女性の乳房には興味がないと思っていて、それを隠す気持ちが無かったのでしょうしょう。
みなさん、こんな老人をお笑い召され。


Re: 孫が生まれての驚き - 丸男 2018/06/30(Sat) 11:04 No.159
コーチンさん、貴重(?)な体験をしましたね(^_^;)。

嫁さんのその行動を分析してみました。

● 全く無頓着な性格、あるいは天真爛漫な性格で、コーチンさんの存在を気にしていない。
● 「お義父さん、授乳するので部屋から出て行って」と言えなかった。
● 一人で授乳できる場所(部屋)がなかった。
● コーチンさんは夫の父親で身内なので、義理とは言え気にする存在ではない。
● 義父のコーチンさんに孫の授乳風景を見せたかった。
● サービス精神でコーチンさんに見せた。
● コーチンさんの反応(照れたり恥ずかしがったり)を見たかった。

どれか、思い当たりますでしょうか。


5人に一人が低栄養 投稿者:コーチン 投稿日:2018/06/22(Fri) 13:52 No.156    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
最近の報道によると、高齢者の5人に一人が低栄養だという。
低栄養のままの状態が続くと低栄養→要介護→寝たきりとなるという。
現在のように、食材があふれているというのに低栄養というのはどういうことだろう。
考えてみれば、私自身、配偶者に先立たれ、毎日が三度の食事つくりに追われている身では、その辺の原因はよくわかるような気がする。
高齢になるまでは、食事は妻任せにしてきたため、急にその食事つくりをする身となって大変さがよくわかる。
そんなことから、食事つくりに手を抜いて、最低の食事で済ませるようになってしまう。
これからは、低栄養にならないように努めようと思う。




Re: 5人に一人が低栄養 - 丸男 2018/06/24(Sun) 08:15 No.157
私も、高齢者が低栄養に陥っていることをテーマにしたテレビ番組を見ました。
高齢の婦人が、三度三度きちんと食事しているのに、低栄養と指摘されていました。

食事をきちんとしていても、ソーメンや蕎麦・うどん、ご飯やパンなど
炭水化物中心だけでは低栄養になるとのことで、
ミネラルやビタミン、カルシウム、タンパク質を十分に摂取しないとダメみたいで。
特に野菜と肉・魚は必須みたいですね。

ぶ厚い豚肉や牛肉、牛乳、チーズを主菜にして、炭水化物はほどほどに。

でも、年金生活のシニア生活、食費を考えると、毎日高栄養の食事ばかりもできないのが悩みです。


峰岸山(里山コンサート) 投稿者:あおば 投稿日:2018/05/19(Sat) 16:35 No.153    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
森の中は風がそよそよと吹きわたってとっても気持ちが良かったです。
子供たちの歌声がそしてオカリナ、アルパの響きが素敵でしたね。

あと、私が気に入ったのは、ネジキです。地方によっていろいろな言い方が
あるようですね。米俵の藁「せんべし」とか、桟俵「さんだわら」とか

帰りは、ほたるの里公園のヤマボウシが見事でした。
この時期はズミ、エゴノキなど白い花が多いですね。。

丸男さんは、オープンガーデンの見学とか忙しいですね。
今日はお会い出来るのではと思ってました。
少しはお話をと探しましたが、残念でした。。

Re: 峰岸山(里山コンサート) - 丸男 2018/05/20(Sun) 06:34 No.154
あおばさん、昨日はお疲れさまでした。
雨も上がり、新緑も爽やかで、そんな中で聴くコンサートは最高でしたね。
帰り道の風景も楽しまれたようですね。

昨日、会場で「あかぼり欅広場」北側のルピナス畑の情報をもらったので、
あおばさんに「帰る道すがら見てください」と伝えようと思いつつ、
あれこれと動き回っている内に伝えきれずに終わってしまいました。

後日、写真や動画を掲載します。


難関突破で、また苦難? 投稿者:mignon 投稿日:2018/04/27(Fri) 20:45 No.149    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
丸男さん こんばんは!

いえいえ 禁止ワードに架かったのは 私の調子が悪かったせいかもしれません。ご心配かけてすみません。

谷底からの音ですか?不気味ですねえ。そこは逃げ場がないという事ですから 進まねばなりませんね?

「北穂高岳」までは かなりハードな道のりのようですが 明るいうちにたどり着けたのでしょうか?

私も「白馬岳」の雪渓を上り詰めたころにうす暗くなり 心細かったです。幸い 山小屋の灯が見えましたので ほっとした記憶があります。

薄明かりに中で お花畑をみました。秘境にたどり着いた感じがしました。


Re: 難関突破で、また苦難? - 丸男 2018/04/28(Sat) 22:34 No.150
mignonさん、こんばんは。
禁止ワードの対策は、遠からずご案内します。

北穂にはギリギリ暗くなるまえに到着できました。
感激したのは、北穂小屋の夕食にステーキが出たことです。
今から40年以上前の山小屋でステーキが出るとは全く予想外でした。

それと、台風接近中の天候不順な時だったので、小屋はガラガラで、一人一つの布団で寝れました。

八ヶ岳の赤岳山頂小屋に泊まった時には、大袈裟でなくイワシの缶詰状態に詰め込まれて、
自分の顔の前に隣の人の足があって(しかも登山靴で蒸れた靴下を穿いたままの)、
上を向いて寝るスペースがないので、一晩中横向きで寝て、
男も女もなく、みんなが横向きに引っ付いて寝て、
私は、夜中にオシッコに行きたくなったので、出る時も戻る時も大変でした。

===============================
それと、mignonさんにお願いがあります。
記事を投稿する時、元記事がある場合には、新規に記事を起こさずに、
「返信」で投稿していただけば、関連記事が一つにまとまりますので、
皆さんが読み易くなると思います。

例えば、今回のmignonさんの記事(No.149)も
元記事(No.147)の返信で投稿していただくと、ひとつにつながると思います。
===============================


Re: 難関突破で、また苦難? - mignon 2018/05/04(Fri) 07:59 No.151
丸男さん こんにちは!

ご指摘 了解しました。実は 迷いながらこのようにしていましたので 良くわかりました。ありがとうございます。

難関を乗り越えられて ステーキを召し上がる至福の時。想像するだけでも笑顔になれます。山小屋の混雑は 想像以上ですね?私も 汚れた煎餅蒲団一枚の記憶があります。眠れませんね?

阿蘇山系の九重山に登るときは ユースを利用しましたので 快適でした。でも 山は低かったですし「みやまきりしま」を見に行ったのに 咲いてなかったです。

「赤岳」は お正月に母と山頂まで ロープウエイでたどり着いただけです。人気スポットですね?

今は どこの山小屋もきれいになっているのでしょうね?


Re: 難関突破で、また苦難? - 丸男 2018/05/08(Tue) 08:47 No.152
mignonさん、最近はアルプスの山小屋も食事が豪華らしいですね。
北アルプスの燕山荘などはレストラン並みと聞いたこともあります。
私が泊ったのは40年前だったので、普通の山小屋の食事でしたが。

八ヶ岳にロープウエイで登ったとなると、「北八ヶ岳ロープウエイ」だったでしょうかね。
昔は「日本ピラタス横岳ロープウェイ」と称して、横岳に登るには便利だったと思います。
山頂駅を降りると坪庭のような高原台地が広がっていて、家族で散策したことがあります。

「赤岳」は八ヶ岳南端の八ヶ岳最高峰の山で、北アルプス級の登山コースや山容が素晴らしいです。
私は「美し森」から「真教寺尾根」経由で一回、「美濃戸」から「南沢」経由で一回登りました。
岩場好きなら「真教寺尾根」コース、沢好きなら「美濃戸」コースがおススメです。


oo 投稿者:mignon 投稿日:2018/04/26(Thu) 08:28 No.147    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
丸男さん こんにちは!

素晴らしい 登山経験を知らせていただき まさに「山男!」と 感動しました。そして 北アルプスの映像や地図を確認する日々。便利な時代になりました。

なんども「禁止ワード」に架かりますので 少しずつ分けて投稿して観ます。

さてさて!なんと過酷な縦走登山をなさったことでしょう!!私は 初めて「大キレット」や「飛騨泣き」を動画で確認しました。

怖いですねえ?鎖を握っても リュックが重いですから どうしても谷川に引っ張られそうな気がします。動画撮影者も「怖い!」と嘆きながらカニ歩きでした。

先を行かれる夫人は リュックなしで軽々と歩いておられましたが 離れてしまうのも危険だと思いました。

ガスの中、大変な道のりだったことでしょう。

ガスの中で見えなかったのが、幸... - 丸男 2018/04/26(Thu) 11:21 No.148
Mignonさん、おはようございます。
禁止ワードでご迷惑をかけていること、申し訳ありません。
主に外国からのスパムメールを拒否するために設定してありますが、
時々、普通の日本語でも、部分的に引っかかることがあります。
対策を考えてみます。

大キレットと飛騨泣きは、ガスの中だったので、鎖場で垂直に登ったり降りたりした時も、
下が見えないので、怖さも少なかったです。
はるか下の方のガスの中から、谷の深さを感じるゴーッとした音が聴こえて来ましたが。
脚は多少震えましたが、夢中だったので、切り抜けました。


生れた時からワイルドに! 投稿者:mignon 投稿日:2018/04/22(Sun) 20:17 No.144    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
丸男さん こんばんは!

里山!私は標高300メートル程度の山の中腹に暮らしています。目の前も後ろも大木ばかり。特に樹齢60年の「果樹」が多いです。元は「果樹園」だったところに家を建てて暮らしているのです。

ですから 野菜やハーブ、栗や柿、すだち、ゆず、レモン、梨、かりんなどの果樹は手に届くところにあります。

「登山」は好きでした。一番きつい経験は「白馬〜旭岳」の縦走登山でしたが大抵は「穂高」を目指して「涸沢」で切り返すことを繰り返していました。

最後に登ったのは「戸隠」でした。

「穂高」が好きなのは、井上 靖さんの「氷壁」という小説に惹きつけられたからです。何度も読んでは 小説の通りに行動しようとして 先輩から叱られたものです。

一度「徳本峠」を目指しましたが たどり着けず、無念の帰還をしました。その時に「からまつ」の松ぼっくりの美しさに感動したり 紅葉した「からまつ」の針のような葉が舞い落ちる様子が忘れられません。

つまり 私は毎日 登山をしているような暮らしなのです。こんな環境でも足腰がしっかりしているのは 若い頃の「登山」の成果?と思います。

「戸隠」の帰りに立ち寄ったところがどこだったか?記憶が消えているのですが ローム層の黒い大地が地平線まで続く風景は忘れていません。


Re: 生れた時からワイルドに! - 丸男 2018/04/23(Mon) 18:37 No.145
mignonさん、標高300mの山の中腹にお住まいとは、羨ましいです。そんな暮らしに憧れます。
やっぱり登山が趣味だったんですね。北アルプスが多かったですか?

私も、南、中央、北アルプスを何度か登りましたが、
最も過酷だったのは、燕〜大天井〜槍〜南〜大キレット〜北穂〜涸沢〜上高地の3泊4日の縦走を、
台風接近中の日に強行した登山です。
事前に有給休暇を取って計画した山行だったので、強行してしまいました。

今考えれば無謀でしたが、荒天のせいで、飛騨泣きも大キレットも濃いガスの中で、
眼下が見えなくて、それが怖さを消してくれました。

戸隠は高妻、乙妻まで縦走したことがあります。
一泊二日でも良かったのですが、余裕をもって二泊三日でした。
初日は戸隠神社から八方睨経由で戸隠に登り、不動避難小屋(当時は無人小屋、今もかな?)に泊り、
二日目は避難小屋から高妻、乙妻を往復して、戸隠キャンプ場のバス停(当時、屋根付きの小屋がありました)に泊まりました。
寝袋持参で単独登山でしたが、二日目には
偶然にも、「山のいで湯行脚」の著者・美坂哲男さん(当時、岩波書店勤務)に会い、
2日目と3日目の途中まで同行しました。懐かしい思い出です。


Re: 生れた時からワイルドに! - mignon 2018/04/24(Tue) 20:38 No.146
丸男さん こんばんは!

素晴らしい登山経験!感動してコメントしましたが 今日は3回「禁止ワード」に架かりました。

色々と 工夫して観ましたがだめですのでまた後日にお伝えします。


春の庭で。 投稿者:mignon 投稿日:2018/04/11(Wed) 23:10 No.138    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
こちらは 関西で、京都に近い山暮らしです。周りは樹木。山を階段状に切り取ってありますから前も後ろも山です。3月から現在まで 果樹の花が次々に咲いて 目を見張る日々でした。今は「ラ・フランス」の花が クリスマス・ツリーのように 咲いています。
この樹を植えたのは ウイーンの森を訪ねた時に 樹形の美しさとぶら下がっている果樹の愛らしさに心を魅かれたからです。でも!まだ 茶色の「梨」しか生りません。昨年は 少し変形してきたかな?と思いましたが あの形になるまであと10年は必要かもしれません。

厳しい寒さが堪えたらしく「レモン」は2本とも枯れたかもしれません。やっと たくさん収穫できるようになったのに 残念です。

こうした環境の中で「映画」をたくさん観て過ごします。こんどは「映画」でお尋ねします。

Re: 春の庭で。 - 丸男 2018/04/19(Thu) 12:07 No.140
mignonさん、木々に囲まれた京都に近い山暮らし、四季折々に素晴らしい風景なのでしょうね。
特に若葉萌えるこの季節や、晩秋の紅葉など、絵のような癒される風景がイメージされます。
春先に山里で咲く様々な木々の花・・・
紅梅、白梅、ハナモモ、杏子、梨、桃、山桜、レンギョウ、ヤマブキなど、
眺めているだけで、気持ちが明るくなります。

ウイーンの森には行ったことはありませんが、
ビートルズの曲で「Norwegian Wood」(邦訳:ノルウェイの森)と言う曲がありましたね。
これも好きな曲です。

若い時に観た映画で「短くも美しく燃え」と言う恋の逃避行を主題とした映画があって、
そのラストシーンが北欧のどこかの森でした。
画面がストップモーションになって、銃声が2発。

モーツァルトのピアノ協奏曲 第21番・第2楽章が流れていて、
それ以来、私にとって、このピアノ協奏曲は哀しみがいっぱいの曲になりました。


Re: 春の庭で。 - mignon 2018/04/22(Sun) 09:38 No.142
丸男さん おはようございます。お返事ありがとうございます。ホンtウニ自然が織りなす風景は飽きることがありません。京都には 歴史豊かな園庭が多いですが「ワビ、サビ」の風情より ワイルドな自然が好きです。

さて「ノルウエイの森」懐かしい旋律です。微妙な旋律ですが不思議感が好きです。むらかみはるきさんの小説「ノルウエイの森」はこの ビートルズの曲名を使用されたそうですね?


モーツアルトのピアノ協奏曲21番は 私も印象深い曲です。貴族の軍人がサーカスの少女と逃避行をするのですね?たしか、森の中で少女が綱渡りをして彼氏を励ますシーンがありましたね?

セリフが無くて ただ二人の絶望的な愛が描かれていたように思います。悲しみいっぱいの曲ですね?


Re: 春の庭で。 - 丸男 2018/04/22(Sun) 14:23 No.143
mignonさん、ワイルドな自然がお好きとのこと、登山なども趣味でしたか?

日本人も外国人も京都ファンはたくさんいますよね。
多くの人が寺社仏閣の「ワビ、サビ」に惹かれているようで。
私は北関東に住んでいますが、友人知人の中にも、
京都のお寺さん巡りファンがたくさんいます。

私は静寂に包まれた寺社仏閣も嫌いじゃありませんが、
時間を取って出かけるなら山に出かけたいです。
高山の縦走など最高ですが、低山や近所の里山も大好きで
ちょっと時間があると、山の方へ出かけています。


米寿のお祝いwo 投稿者:高齢老人 投稿日:2018/04/19(Thu) 10:27 No.139    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
私にとっては、米寿とは遠い先のことと思っていたのですが、かっての勤務先の団体から米寿のお祝いの記念品が届けられました。
昔から長寿は御目出度いことといわれておりますが、わが身ともなると複雑な気持ちになります。
健康上のこともありますが、取り巻く世間も置いてきぼりにされている感が多いです。
例えば、市からの広報誌が届きましすが、紙面にはやたらとIT用語が使われており、例えば事業の細部はホームページを見ろとか、SNSとかインスタグラムとかソーシャルメデアとかシテイプロモーションとかが頻繁に登場されています。
これらの用語は、今ではみんな知ってる常識なのでしょうが、パソコンやスマホ無しでは理解できないと思います。
携帯電話も持たないわが身では、市から広報誌が届くたびにイライラが募ります。
人口11万に市には、IT関連の器具をもたないも市民も相当数存在すると思うのですが。
それとも、高齢者は眼中に置かないのかも知りませんね。


Re: 米寿のお祝いwo - 丸男 2018/04/19(Thu) 12:54 No.141
高齢老人さん、インターネット環境での様々な情報伝達、
テレビCMでも、「詳しくはウェブで」などと、インターネットありきのCMが増えて来ましたね。
いつの頃からか「情報インフラ」 なる言葉が広まって、
電気や水道同様に、ネット環境は全国民共通のインフラのような時代になって来た感じがします。

未整備な人たちを対象に、「情報難民」とか「情報格差」なる言葉を生み出して、
行政側もあれこれと検討しているようですが、
現実的には、触れたくない話題として、あるいは見て見ぬふりをして、
時の経過を待っているようにも思っています。


面白かった邦画 投稿者:丸男 投稿日:2018/02/04(Sun) 17:37 No.127    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
Amazon Primeで最近観た邦画で、面白かった映画。

■鍵泥棒のメソッド
 ・・・二人の男の人生を交換。凝りに凝った、練りに練ったシナリオ。ハラハラドキドキあり、でもコミカル。

■神様からひと言
 ラーメン一筋で起こした会社。今は二代目のバカ社長。
 主人公(伊藤淳史)は、問題社員ばかりを集めた部署へ異動されるも、彼らと共に持ち前の熱意で会社の窮地を救う。

■結党・老人党
 ・・・「老人党」。少子高齢化の今、現実的にもあり得る結党か?!

■大空港2013
 ・・・天候不順で松本空港に緊急着陸した飛行機。一見普通の家族を中心に繰り広げられるドタバタ。

Re: 面白かった邦画 - 丸男 2018/02/05(Mon) 11:06 No.128
ドラマシリーズですが
■深夜食堂・・・常連客の織り成す人生ドラマが味わい深いです。こんな店が近所にあって欲しい。


Re: 面白かった邦画 - 丸男 2018/02/09(Fri) 11:29 No.129
本日、別サイトに書いた映画の感想。
■チキンレース
ヤンキー仲間と彼女を賭けてチキンレースし、その事故で45年間眠り続けた男が、
25歳の男性看護士のケアで奇跡的に眠りから覚めます。
心は19歳、肉体は64歳の男と、親子代々医師一家の中で落ちこぼれ的存在の25歳看護士。
病院を脱走して45年間の空白を埋めるべく、北海道に住む昔の彼女に会うために二人で旅に出ます。
ワケあり、落ちこぼれ、問題抱えの人間だからこそ生み出す正直で生き生きとした人生。
友情あり、恋愛あり、家族の軋轢あり、様々な心の交流を描いた心温まる映画でした。


Re: 面白かった邦画 - 丸男 2018/03/23(Fri) 11:50 No.137
涙腺が緩む邦画。
■愛を積む人
 東京の下町で小さな工場を経営していた夫婦。
 経営に行き詰まり、工場をたたんで北海道へ。妻の要望でした。
 広大な敷地にポツンと建つ新築一軒家。妻の要望で石塀を積むように頼まれます。
 手伝うのは問題を抱えた若者。
 妻は心臓の持病で、塀の完成前に死亡。
 その妻が生前書き綴った手紙。
 夫と妻、父と娘、若者・・・許すこと・・・、人生とは・・・
 そんな問いを投げかけてくれます。


早春の花 投稿者:あおば 投稿日:2018/03/20(Tue) 11:14 No.131    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
トサミズキいいですね〜(*^_^*)
黄色の花はみんな好きです。ミモザも近所の家で今ちょうど満開ですよ。
すぐ傍で見ると何とも綺麗でうっとりします。

18日に境駅前公園でサンシュユが、そして緋寒桜が見頃でした。
自転車で出かける度、色々な花に出会って写真を撮ってます。

トサミズキもですが、下向きに垂れ下がって咲いている花は可愛いですね。
アセビもです。


Re: 早春の花 - 丸男 2018/03/21(Wed) 10:43 No.133
あおばさん、そうでした、ミモザを忘れていました。
先日、どこだったか場所を忘れてしまいましたが、大きなミモザが咲いていて、
目を瞠るようでした。

それで、「あっ、そう言えば我が家のミモザは咲いているのかな?」
と見てみると、咲き始めていました。
まだ背丈が2mくらいなので、目を瞠るほどではありませんが、ミモザは意外と成長が早いんですね。
数年後には目立つ存在になるのだろうと楽しみにしています。


Re: 早春の花 - あおば 2018/03/21(Wed) 11:25 No.135
丸男さんの家にミモザがあるなんて、なんと羨ましいです。
ドライフラワーにしても素敵なんです。

公園は境駅北公園でした。帰りに例の和菓子屋さんに寄ってみましたが
残念な事に羊羹とどらやきしかありませんでした。
夫がきんつばが大好きなので、奥さんの話だと身体をこわしているので
今はいろいろと作れないそうです。


Re: 早春の花 - 丸男 2018/03/21(Wed) 21:10 No.136
あおばさん、我が家のミモザは、
3年前、友人から、背丈50cmほどの鉢植えをいただき、それを地植えしたものです。
最初の2年間は成長がイマイチでしたが、3年目に入ってスクスクと伸びました。
でも、ヒョロヒョロしていて、まだ幹は太くはありません。
今年の大雪で、大きな枝が一つ折れてしまって、残った方が元気に咲いています。
今年、試しに挿し木で増やしてみます。


ある日突然に 投稿者:オールドマン 投稿日:2018/03/20(Tue) 11:34 No.132    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
近所のsさんの家は、85歳の母親と息子夫妻と孫3人の計6人の家族構成です。
家庭内がどのような日常生活を送っていたは、知る由もありませんが、
この母親は、しっかり者で知られていたので、多少の波風があったのかもしれません。
そこへ、ある日の朝、母親は息子から次のような宣言をされたという。
「隣町に新築中の家が完成したので、これからそこへ引っ越します。」
sさんは、この日まで息子から、家の新築しているという話は聞かされていなかったので、文字通り寝耳に水に仰天しました。
間もなく到着したトラックへ家財道具を積み込んで、息子一家は去って行ったという。
そして,この日以後の音信はありません。
今は独り暮らしです。

先日sさんから以上のような話を聞かされました。
sさんは、女性ですから食事は作れますから、そのほうは不自由ないようですが、インスタントものが多いということでした。

思うに、息子さんが85歳の母親一人を残して家を出るからには、筆舌に尽くせないほどの事情があったに違いありませんが、それにしても老後生活には何が起こるかわかりません。
実は、わたくしの家も、似たような家族構成ですから、「ある日突然に,,,,」おきるかも。と

Re: ある日突然に - 丸男 2018/03/21(Wed) 11:07 No.134
オールドマンさん、近所の老婦人が6人家族から突然に独居生活に、怖い話です(ー_ー;)。
“嫁姑問題”が頭に浮かびますが、
何があったにせよ、母親に内緒で話を進め、突然に伝えたことはキツい話です。
外野席ながら、お孫さんらの今後の性格形成に影を残さなければいいなぁ・・・と思っています。
同じことは色々な形で繰り返すとも言いますから。

我が家は3人娘で、それぞれが嫁いで遠くに住んでいて、子供らが帰省するのも年に1,2度。
夫婦二人暮らしになってから早や17年です。
その期間が長いせいか、妻も私もいずれは独居老人になって、施設か自宅で独居死だろうと予想しています。
私の住む周辺も、核家族化が始まって半世紀以上。
どのお宅も似たような生活で、大半が独居老人や夫婦二人暮らしです。

知人の中に3人息子を持った人がいますが、子供全員が遠く離れて暮らしていて、
知人は「一人になったら施設に入る」と今から割り切っています。

地方では、子供たちは進学や就職で首都圏へ巣立ってしまうことが多くて
残された親たちは宿命と諦めている人が多いです。
首都圏と地方、就学・就職環境、背景が根深いです。


最近観た、お気に入り映画 投稿者:丸男 投稿日:2018/01/04(Thu) 11:26 No.123    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
Amazon Primeで最近観た映画で、お気に入りの映画を備忘録として書いておきます。

■「新しい人生のはじめかた」
音楽ディレクターのハーヴェイ(ダスティン・ホフマン)は離婚して一人暮らし、
過干渉な母親と二人暮らしの女性ケイト(エマ・トンプソン)は独身。
二人はロンドンで出会い、いつしか好意を持つように。

ハーヴェイが娘の結婚式に招待されるも、ホテルは安ホテル、新婦の父親席には、別れた前妻の再婚相手。
惨めな心を隠しながらも自分を主張するハーヴェイ、披露宴の空気は凍ります。
それを見守るケイト。

すれ違いや誤解を経て、甘い夢を見たと諦めるケイト。破局寸前に事態は・・・。

Re: 最近観た、お気に入り映画 - 丸男 2018/01/04(Thu) 14:09 No.124
■リーッチーリッチ
大富豪一族の御曹司リッチー(マコーレー・カルキン)。
両親が旅行中、事業乗っ取りを企む会社重役の悪だくみで遭難。
両親の安否も不明の中、自分が社長になって、悪者一味と対決します。

金持ち過ぎて友だちが誰もいない寂しいリッチ、果たして念願の友達はできるでしょうか。

マコーレー・カルキン主役のホームアローン同様、面白くて楽しい映画でした。


Re: 最近観た、お気に入り映画 - 丸男 2018/01/04(Thu) 14:22 No.125
■T.I.M(ティム)
オランダ映画です。
人間社会にロボットが共存する時代。
父子家庭で育ったティボルは、ロボットのティムが母親代わり。
そのティムが型が古くて誤作動や故障を起こすように。
父親がニューモデルを購入し、ティムをリサイクル工場へ。
ティボルはティムを探し出して二人で家出。目的はティムを開発した博士の所。

やがて辿り着いた最初の里親。そして得たティボルの結論は・・・。

ロボットが既に社会に融け込み始めている昨今、近未来の現実を示唆する映画でした。
ハリウッド映画溢れる中、オランダ映画であると言うだけで何か観念的で癒されるでした。


Re: 最近観た、お気に入り映画 - 丸男 2018/01/25(Thu) 13:44 No.126
■ミート・ザ・ペアレンツ
 恋人との結婚を許してもらうため、恋人の両親に会いにいくグレッグ(ベンスティラー)。
 ところが、父親のジャック(ロバートデニーロ)が元CIAで、手ごわい相手。
 あれこれとドジを繰り返すグレッグ。婿候補をとっちめるジャック。
 はてさて最後は・・・。
 娘の相手には厳しい父親、日本もアメリカも同じようです。


Re: 最近観た、お気に入り映画 - 丸男 2018/03/06(Tue) 11:00 No.130
■最高の人生の見つけ方
モーガン・フリーマンがアルコール依存症の老作家として主演。
夏を過ごすために向かった避暑地。隣家には3人娘と母親。
皮肉屋でイジワル爺さんだった老作家が、彼らとの交流を通じて取り戻す創作意欲と優しさ、そして愛。
最後の決断が泣けます。


ほら、あれあれ、え〜と、え〜と... 投稿者:丸男 投稿日:2017/12/05(Tue) 09:11 No.122    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
 私が制作・運営している別サイト「Go!伊勢崎」のカラムに、本日書いた文ですが、シニア話題だったのでこちらにも転載しておきます。

 シニア世代になると、「ほら、あれあれ、え〜と、え〜と、何だっけ?」と、物忘れが日常で、ひどくなると老人性痴呆を疑って深刻になったりします。特に最近知った芸能人や物の名前はなかなか記憶が安定しません。ところが若い時に覚えた名前はずっと覚えていて不思議なものです。外国の俳優で気に入っているリチャードドレイファスやバネッサレッドグレイブ、ジョアンナシムカスなどは今でも瞬時に出てきます。植物の名前でややこしいドラセナマッセンギニアやニューギニアインパチェンス、ラナンキュラスなども同様です。「メリーポピンズ」で有名になった英語の長大語「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」も相変わらず覚えています。
 人間、加齢によって各部品の品質はいずれ劣化するもの。各機能を新品のAI部品と交換できる日も遠からずとは思いますが、若い時にたくさんの知識や情報、言葉を詰め込んでおけば、メモリーや回路が多少壊れても楽しいシニア世代を過ごせるように思います。
 最近知って忘れないのが「コルチカム」と「コリウス」、「リコリス」。どれも花の名前ですが、似ているのでセットで覚えたところ、記憶領域に入ったようです。事物に対して興味や好奇心、関心を持ち続けることも記憶パワーをアップしてくれるようです。

選挙が終わる 投稿者:鴻巣男 投稿日:2017/10/24(Tue) 09:22 No.108    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
10月22日投票で劇画を見るような政界の動きもひとまず区切りをつけました。
ここ、数か月間の政界の動きを見ていると、毎日の予想外の出来事が起きるのを見て、ハラハラドキドキの連続でした。
出演人物も小池さん、前川さん、枝野さんをはじめとして、有名出演者の動きを見ては驚いたり喜んだりの連続でした。
おまけに台風までが、選挙投票日の動きにシャシャリ出てきたのにはびっくりしました。
さて、選挙は終わりましたが、これからも大変な動きがあるようで政界への動きには目を離せないようです。


Re: 選挙が終わる - 丸男 2017/10/24(Tue) 20:27 No.109
あれこれ話題を撒き散らした小池旋風も静まりましたね。
重鎮たちの圧力に抵抗するジャンヌダルクのイメージの時は良かったのですが、
「さらさらない」と「排除」発言の時は、反感や顰蹙を買ってしまった感があります。
どんな発言も潜在意識が作用するでしょうから、調子に乗り過ぎたのでしょうね。

前原さんと枝野さんの生き方が明暗を分けたのも
戦国時代の男の生き方を見るようで、記憶に残る出来事だったように思います。

野党連合と言いつつも、他人のフンドシを借りる感じはちょっと情けない感じがします。
そこまでだったと言うことなのでしょう。


キラキラネーム 投稿者:鴻巣男 投稿日:2017/07/26(Wed) 09:22 No.45    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
私のように88歳になると、時々気になることがあります。
というのは、最近の名前が難解なものが多いということです。
昔は、○○男、とか○○子とか、誰にも読めるし書くのも容易なものが多いのでした。
最近は、名前の文字の画数も多かったり、読むのが難解のものが極めて多くなりました。
更に、男女の区別さえできないようなものがあります。
このように難しい名前を、キラキラネームというそうですが、一生このような名前と付き合って生きていく人があわれに思います。
隣の家の子供の名前は○○といいますが、何回聞いても覚えられません。
こんなことを考えた人はいませんか。


Re: キラキラネーム - 丸男 2017/07/27(Thu) 08:05 No.46
私は 鴻巣男さんより20歳若いですが、キラキラネームには困惑することがあります。
本人の意思に関係なく決められる名前なので、成長後の本人がどう思うかが重要でしょうか。

極端な例として「”悪魔”ちゃん問題」を思い起こしますが、
一方で、森鴎外の子供たちのように、全て外人名に日本語を当て字し、
こちらはそれぞれがいい名前と思っています。

いずれ、子供の名前は、命名する親たちの願いと自己満足でしょうか。


相続余聞 投稿者:鴻巣男 投稿日:2017/07/11(Tue) 09:19 No.44    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
相続問題は、他人のことだと思っている人が多いと思いますが
この問題に遭遇する人が出てくることが多いものです。
相続とは、争続のことだと聞くことがあります。
知り合いの葬儀屋さんから聞いた話によると、葬儀についての打ち合わせに呼ばれて出かけたところ
関係の親族が集まっていて、葬儀の段取りついて打ち合わせに入るまいに、遺産相続の話が先行し
激しい口争いとなり、葬儀の話に入ることなくその時は終わった終わったという。
別の話ですが、夫の死後、夫の戸籍謄本を取り寄せたところ、なんと夫には離婚歴があり前妻に子供までいたという。この場合の、遺産相続は複雑になることは必然だ。


松葉海蘭 投稿者:あおば 投稿日:2017/05/06(Sat) 22:32 No.40    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
去年は我が家の近くの二箇所の公園で薄紫の可憐な松葉海蘭に感激しました。
ところが今年はどうした事か二箇所とも数本しか咲いてないんです。

たまたま少し離れてる友人が、近くの公園で凄く群生してると言うので
見に行って来ました。余りの綺麗さにびっくり、公園全体にビッシリなんです。
本当に不思議ですね。風に揺れてステキでした。

Re: 松葉海蘭 - 丸男 2017/05/09(Tue) 22:40 No.41
あおばさん、今年はまだ松葉海蘭に出会ってません。
利根川の五料橋上流のあの場所、今年もまた咲いているでしょうかね。
東毛広域幹線道路が完成してから、
利根川サイクリングロードを走る機会がめっきり減ってしまいました。、


胴山古墳の桐の花 投稿者:あおば 投稿日:2017/04/28(Fri) 19:26 No.37    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
昨年の丸男さんの桐の花を見て、今年こそ忘れずにと思い今日行って来ました。
とっても綺麗でしたよ。ついでに「峯岸山」にも
途中赤堀せせらぎ公園の周辺の鯉のぼりを眺めながら、子供たちも楽しそう。

しまむらを過ぎると自家焙煎、柿沼珈琲というのぼりがあらわれました。
帰りに寄ってトーストとコーヒーを、昨年の11月に開店したとの事。

そしてあのステキな川の流れを、自転車を降りてゆっくりと眺めました。
流れの先の方向の横に道があったので歩いてみましたが、何処まで続くのか
一人では少し不安なので、途中で戻って来ました。写真も撮って来ましたよ。
今日は風も無くサイクリング日和でした。

Re: 胴山古墳の桐の花 - 丸男 2017/05/06(Sat) 16:58 No.38
あおばさん、桐の花、今年も健在でしたか。
峯岸山へのサイクリング、お疲れさまでした。

先日、堀下鯉のぼりの会長さんとお喋りしたとき、
「しまむら」北方の粕川のカーブした付近に遊歩道を造る計画もあった話を伺いました。
あの辺の粕川沿いにそんな道ができるといいですよね。

柿沼珈琲・・・知りませんでした。遠からず出かけてみます。


Re: 胴山古墳の桐の花 - あおば 2017/05/06(Sat) 21:40 No.39
実は5月に入って峯岸山に2回(1回は今日)行って来ました。
近い内に友人を案内するので、スムーズに行かれるようにと思い
2回とも早朝に出掛け、朝食迄に帰って来ました。

例のステキな流れの所は、近々回りの竹の木を伐採するそうです(近所の方の話)
かなり竹の子が取れて車でたくさん取りに来てたと言う事です。


スロージョギング 投稿者:あおば 投稿日:2017/01/02(Mon) 22:57 No.35    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
丸男さん、明けましておめでとうございます。
今年も宜しくお願い致します。

今年の目標ですが
私は減量することです。身長からすると約7キロ多く
何とかしなければと思っていたところ
昨年の11月に公民館での「スロージョギングの基礎講座」
に参加してこれなら私でも出来るのではと思い
12月中旬から始めました。最初は週3回30分そして40分と
今は毎日1時間、そうすると今日、体重計に乗ると約2.5キロ
減ってました。

丸男さんの言葉「いつも明るく、元気よく、諦めずに淡々と
コツコツと」を実践できたらと思っています。




Re: スロージョギング - 丸男 2017/01/06(Fri) 14:07 No.36
あおばさん、明けましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。

スロージョギングですか。
歩くのと走るのと、中間くらいな速さですか?
「スロー」と付くと、親しみ易いですね。
半月で2.5kgの減量、素晴らしいです。

体重は、私は標準よりだいぶ多め。
一昨年、炭水化物抜きダイエットして一か月半で10kg減量しましたが、
その後、また少し増えて、今も標準よりだいぶ多め(涙;)。
ポッチャリの方が寿命が長いなんてデータを頼りに、手を抜いてます。


年賀状 投稿者:あおば 投稿日:2016/11/30(Wed) 22:45 No.32    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
私も以前から丸男さんと同じ事を考えていたので、そうそうなのよねと
思いながら読んでいました。何十年も賀状だけのお付き合い、それと
印刷だけの賀状など、何か虚しくでも止めるタイミングが難しいですよね。
でも私は、2年前思い切って「誠に勝手ではございますが、本年より
どなた様へも年賀状によるご挨拶を控えさせて頂くことにしました」と
書いて送りました。夫の親戚とお世話になった方には今迄どおりですが

この文面で送ったら、私の身体の具合が悪いと勘違いされて、電話をくれた方が
いました。でもこれで良かったと思っています。


Re: 年賀状 - 丸男 2016/12/01(Thu) 20:18 No.34
あおばさんも同じことを考えていたとのこと。心強いです。

シニア世代になって、地元の気の合う友人たちが交流の主流になってから、
数十年以上も会ってない人との年賀状だけの交流は
「もういいかな?相手ももう止めたいだろうな?」
などと、色々考えていました。

日本郵便には怒られそうですが、
先日、年賀状を配る人出不足対策で、
「1月2日の年賀状配達は中止します」と言うチラシが入っていたので、
日本郵便も本当は困っていたりするかもですね。


思い出 投稿者:あおば 投稿日:2016/11/30(Wed) 19:31 No.31    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
丸男さん、今日のコメントの中の「大泉学園駅」なつかしい〜
西武池袋線ですよね。私は、この二つ先の駅「ひばりヶ丘」に昔住んでました。
両親と姉も住んでいて、その頃は「田無駅」と言ってました。
とても自然豊かな所で、夜になると家の中にホタルも飛んで来てましたよ。
姉は今も住んでいますが


Re: 思い出 - 丸男 2016/12/01(Thu) 19:56 No.33
あおばさん、「ひばりヶ丘」にお住まいでしたか。近所でしたね。
駅は大泉学園でしたが、住んでいたのは都民農園の近くだったので、
休日には自転車に子供たちを乗せて、平林寺とか野火止用水やら、
武蔵野の雰囲気が残る一帯に出かけました。
あの辺、もう30年以上も前になりますが、
まだまだ林がいっぱい残ってましたね。


大手町郵便局」 投稿者:あおば 投稿日:2016/07/08(Fri) 12:37 No.26    ▲ページTopへ ▼次の記事の先頭へ
今日、8日は大手町郵便局の最後の日なので、朝一番に行って
友人に出す分と自分のとに「風景印」を押して貰いました。
クリントンさんのお陰で、知る事が出来、ステキな消印なので
記念にとっておきます。

7月4日はヒロコドリームガーデンの『ヘメロカリス』を見に
その帰りに境町郵便局に寄って「風景印」を押して貰いました。
本当に知らない事が沢山ありますね。


Re: 大手町郵便局」 - 丸男 2016/07/11(Mon) 22:59 No.28
あおばさん、大手町郵便局の最後の日の「風景印」、押して貰ったんですね。
混雑していましたか?
私も最後の日に出かけなくっちゃと思っていながら、
スッカリ忘れてしまって、思い出したのが夜でした。

最終日以前に、友人と話題にしていて、「どうせ行くなら最終日がいいですよ」
と教えられて、その気になっていたのですが。
思い出した時は「アチャ〜」でした。

あおばさんも、これを機会に「風景印」コレクターになったりして。└(^o^)┐


Re: 大手町郵便局」 - あおば 2016/07/13(Wed) 05:54 No.29
丸男さん、おはようございます。大手町郵便局の「風景印」
最後の日は混むのではと思って、早い時間に行ったので私だけでした。
局の方に何かセレモニーとかあるんですか?とお聞きしたら
特にないそうです。私は垂れ幕とかしてあるんではと思って、カメラを
準備してたんですけど・・・

でも最近は「風景印」をもらいに来る方が多いとの事でしたよ。。
丸男さんのおっしゃる通り、これからは出かけた時など、郵便局を
チエックして「風景印」を集めてみます(^_-)-☆


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